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ソフトウェア資産管理

概要

学校法人愛知学院においてソフトウェアを適正に使用しこれを管理するために、ソフトウェア利用状況を把握し管理台帳を整備します。

【学内】と記載しているページを学外から開く場合、認証入力画面が表示されます。
メール(dpc.agu.ac.jp)のID・パスワード、WebCampusのログインID・パスワードまたはソフトウェア管理室発行の閲覧用ユーザーID・パスワードを入力してください。
ソフトウェア調査【学内調査担当者向け】の画面を開く場合、調査担当者専用のID・パスワードが必要です。
ID・パスワードがわからない場合は、ソフトウェア管理室にお問い合わせください。

ソフトウェア資産管理の必要性

ソフトウェアの管理を行うことは、資産管理やコンプライアンスの観点から学内での違法コピーの防止、著作権侵害のリスクを回避することを目的とします。また、危険ソフトウェアの発見等による情報セキュリティの維持・向上、また、適正な管理を行うことでソフトウェア資産の有効活用とコストの節減につながります。

学校法人愛知学院のソフトウェア調査の方法について説明いたします。


ソフトウェアを購入することは、「使用する権利(ライセンス)」を買うということです。ソフトウェアは著作物として著作権法上の保護を受けており、使用者は使用許諾契約に従って利用しなければなりません。

ここでは、本学でよく利用されているメーカーのソフトウェア購入についてご案内します。

【学内】と記載しているページを学外から開く場合、認証入力画面が表示されます。
メール(dpc.agu.ac.jp)のID・パスワード、WebCampusのログインID・パスワードまたはソフトウェア管理室発行の閲覧用ユーザーID・パスワードを入力してください。


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