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Microsoft包括ライセンス

概要

2014年12月に学校法人愛知学院は、マイクロソフト(株)と包括ライセンス契約(EES:Enrollment for Education Solutions)を締結しました。これにより、愛知学院の資産である端末に対してマイクロソフト(株)製品の内、対象ソフトウェアを使用することができます。

下記の【学内】と記載しているページを学外から開く場合、認証入力画面が表示されます。
メール(dpc.agu.ac.jp)のID・パスワード、WebCampusのログインID・パスワードまたは
ソフトウェア管理室発行の閲覧用ユーザーID・パスワードを入力してください。


対象端末

愛知学院の資産である業務用端末。(パソコン室・学習室等の貸出用は含まれますが、学生・生徒へ個人的に貸与する端末は含まれません)

対象者

インストール後のソフトウェアの利用者は、学校法人愛知学院の業務での利用であれば身分を問いません。

教職員や学生・生徒以外の利用

本学主催行事(有償・無償を問わず)に参加する方もソフトウェアを利用することができます。また、災害時の避難場所として利用される際の共用端末としても利用できます。

ソフトウェアの削除義務

利用者は、マイクロソフト包括ライセンス契約の解除時や、対象端末を破棄または他機関に譲渡する場合などには、対象ソフトウェアを削除する義務を負います。

ソフトウェアの種類

Windows OS(Upgrade/Downgrade)

Windows10、windows8.1/8、Windows7などのWindows OSのアップグレード、またはMac に Windows をインストール(BootCamp, VMwareなど使用)することができます。
※アップグレード版のため、インストールする端末にWindows OS(Macintoshの場合はMac OS)が入っていることが前提です。
※包括ライセンス契約(EES)によるOSのアップグレードを行った端末は、次回アップグレード時もEESのインストールメディアをご利用下さい。

Microsoft Office(Windows)

Office Professional Plus 2016
Office Professional Plus 2013
Office Professional Plus 2010

Microsoft Office(Macintosh)

Office 2016 for Mac Standard
Office for Mac Standard 2011 (2017年9月提供終了)

セキュリティ対策ソフト

System Center Endpoint Protection (current branch) for windows
System Center Endpoint Protection (current branch) for Linux and Mac
※既にインストールされている他のセキュリティ対策ソフトがある場合は、削除してからインストールしてください。

Core CAL(Client Access License)

下記サーバソフトウェアへのアクセス用ライセンス

Windows Server CAL
Exchange Server Standard CAL
Lync Server Standard CAL
SharePoint Server Standard CAL
System Center Configuration Manager CML

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